Scrap Japan

自立国債を発行せよ! エネルギー政策 世界のリーダーに

コメントする »

「課題先進国」で有名な小宮山宏・元東大総長が、自立国債を使って
太陽光発電を一気に普及させる方法を提言している。
現在の太陽光パネルの寿命は20年以上あり、実現可能性は十分。

「日本は、環境・エネルギー政策において世界のリーダーになれる国」

これは同感。その国が高速増殖炉に盲進とは、非常にもったいない。

参考記事

Youtubeで見る

tags: エネルギー政策 太陽光 発電 パネル ソーラー 新エネルギー 再生可能エネルギー 自然エネルギー 赤字国債 経済対策

投稿者: 解体君

2009年5月01日 に 2:41

コメントする