自立国債を発行せよ! エネルギー政策 世界のリーダーに
「課題先進国」で有名な小宮山宏・元東大総長が、自立国債を使って
太陽光発電を一気に普及させる方法を提言している。
現在の太陽光パネルの寿命は20年以上あり、実現可能性は十分。
「日本は、環境・エネルギー政策において世界のリーダーになれる国」
これは同感。その国が高速増殖炉に盲進とは、非常にもったいない。
参考記事
- 「課題先進国」日本の役割-環境・エネルギー課題解決のための賢人会議
(小宮山氏が東大総長時代の2007年に行った講演)
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