‘在日米軍’ タグが付いた投稿
【沖縄特集】 在日米軍 集団自決 証言記録 たかじん
沖縄関係をちょっと集めてみました。
- NHK 証言記録 「沖縄戦 住民を巻き込んだ悲劇の戦場 兵士たちの戦争 ~山形県・歩兵第32連隊~」
(番組ページから引用)太平洋戦争で住民を巻き込んだ凄惨な戦いが繰り広げられた沖縄本島。その最前線で戦った山形・陸軍歩兵第32連隊の元兵士たちの証言から沖縄戦の実態を描く。. - NHK ETV特集 「女たちの地上戦 ~沖縄 埋もれた録音テープ 150時間の証言~」
(番組ページより抜粋) 沖縄戦の惨劇を、200人以上の人々が赤裸々に証言した録音テープが見つかった。まだ戦争の記憶が生々しかった1960年代に収録された沖縄戦の聞き取り調査の録音テープだ。その多くは、ワカメ状に変形していたが、特殊な溶剤を使いアイロンを使い一つ一つ手作業で修復され、失われていた声がいきいきと甦ってきた。. - たかじん ▽サラリーマン増税vs悪者と呼ばれた主婦▽沖縄・基地が消える (2005年7月31日).
- たかじん ▽東国原VS橋下知事▽暴走イージス艦&沖縄少女暴行の闇▽評論家ブーム (2008年2月24日)
- たかじん ▽凶悪犯 時効リミット疑問▽涙そうそう…沖縄の悲劇と混乱▽オトナは18歳か20歳か (2008年3月9日).
- たかじん ▽1945検証“沖縄・集団自決”の大論争! ▽敵はダレだ“日本の防衛”意外なシナリオ ▽ターゲットはあなた“詐欺と炎上” (2009年2月15日)
TVタックル 対馬 沖縄 緊急レポート 2009年1月31日
UPDATE 2009.3.2 記事を公開するのを忘れてました。
「たけしのTVタックル緊急リポート特番!! 発見!! ニッポンの頭痛」
Pandora TVで見る (再生開始まで少し間があります)
視聴方法はお知らせをご覧下さい。
補足:思いやり予算の削減について この投稿の続きを読む »
【沖縄密約】 裁判権放棄 密約文書を入手
裁判権放棄の密約の本文を入手したそうです。後半は思いやり予算の話になります。(10月27日 放送) この投稿の続きを読む »
事実から逃げ続ける日本政府、政府を守る司法 ~沖縄密約~
これはもう、見てくださいと言う以外にありません。沖縄密約(西山事件)、砂川事件、反戦ビラまき裁判、横浜事件などが出てきます。(サンデープロジェクト 2008年8月25日 シリーズ言論は大丈夫か 第13回 「国のウソ、回避する司法」) この投稿の続きを読む »
国会図書館よ、お前もか ~法務省が米兵犯罪の資料を閲覧禁止に~
UPDATE 2008/8/23 ジャーナリストの斎藤貴男氏が東京地裁に訴訟を起こしました。
- 米兵事件資料の非公開 取り消し求め提訴へ (朝日)(魚拓) (JanJanニュース)
- 米軍特権資料 法務省、「圧力」認める (赤旗)(魚拓)※表紙の写真有
これで主権国家と言えるのだろうか。法務省が国会図書館にあった「米兵による犯罪の裁判権放棄」の法務省通達に関する蔵書を、閲覧禁止にしました。 この投稿の続きを読む »
在日米軍 日本人従業員にパワハラ疑惑?
沖縄米軍基地で働く一部の日本人従業員に対して、パワーハラスメントが行われているようです。同僚180人の署名を集めた被害者。一方、告発対象の上司は自民党議員に相談した。
[GoogleVideo=http://video.google.com/videoplay?docid=-529915100099536341]
米軍艦船の放射能測定で「日米秘密協定」発覚
2008年2月15日 TBSニュース 日米間の秘密協定の発覚です。原子力艦船の放射能測定をめぐり日米間で「秘密の取り決め」があったことを示す文書が見つかりました。(※)
[GoogleVideo=http://video.google.com/videoplay?docid=-3442519846468903847]
今月11日、長崎県佐世保に寄港した原子力空母「ニミッツ」。その周りでは、海上保安部の調査船が放射線が漏れていないかどうか、原子力空母「ニミッツ」の周囲で海水や空気中の放射線を測定しました。
この放射能測定に関しては、日米間で秘密の取り決めがあったことを示す文書がこのほど見つかりました。
アメリカの国立公文書館に眠っていたこの文書。中には「極秘」のスタンプ。さらに英語でも「秘密」と記されています。その内容とは・・・
「日本政府は、寄港中のアメリカの原子力艦船から50メートル以内では、空気中の放射線の測定をしない」(米国側)
1971年12月に交わされたこの文書。一方の日本政府はこの中で、「50メートル以内で測定する権利を留保する」としています。
この秘密の取り決めが交わされた背景には、こんなことがありました。39年前、横須賀に原子力潜水艦「サーゴ」が寄港。その際、日本政府の専門家が近くで測定を行ったところ、異常な放射能が検出されたのです。この放射能漏れを契機に、それまでは20メートルまで接近できたところを、50メートル以内で測定をしないようアメリカ側は要求してきました。
「日本国内のことなのに自由にきちっと(監視を)やれなくなった、そのことを意味していると思いますね。このままでは、国民の安全を守れるような体制になってはいないのではないかと」(極秘文書を発見した核問題研究家、新原昭治氏)
外務省は、この秘密の取り決めの存在を否定。文書については、外務省が作成していないためコメントできないとしています。
一方、実際に測定を担当している文部科学省は・・・
「過去は確認のしようがないですけれども、現在は50メートル以内でも実際に測定は行われております。20とか30メートル付近でも測定を実施している事がありますし、その距離だと思っております」(文部科学省、木野正登 室長)
本当に50メートル以内で測定が行われているのでしょうか。佐世保では・・・
「原子力艦が来たら50メートル以内に近づいて、そこから測定する。普通は50メートルくらいに近づいて・・・」(佐世保海上保安部、仲原隆幸さん)
さらに取材をすると、横須賀では50メートル前後、沖縄では100メートル以上離れて測定していることがわかりました。秘密の取り決めにほぼ沿った形で調査が行われていたのです。
37年経って明るみに出た秘密の取り決め。存在自体が否定されつつも、なぜ、この取り決めに沿った形で測定が行われているのか、真相究明が求められます。
(※)赤旗で昨年報道されていました。http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2007-10-09/2007100901_03_0.html
第2弾 思いやり予算と安全保障神話(パックインジャーナル) 2008年1月19日
第1弾に続く、「思いやり予算と安全保障神話」第2弾です。全く報道されませんが、今年の3月末に思いやり予算の期限が切れます。これもガソリン税と同様、暫定措置なのです。軍事評論家の田岡俊次氏が思いやり予算の実体、安保神話の実体を語ります。後半は、補助金を受けている企業が自民党閣僚に献金をしている問題に移ります。 (2008年1月19日 朝日ニュースター 「パックインジャーナル」) この投稿の続きを読む »
