‘自衛隊’ タグが付いた投稿
田母神氏生出演!90分丸ごと「国防スペシャル」 たかじん
2008年11月30日
ゲスト
田母神俊雄(航空自衛隊前航空幕僚長)
松島悠佐(陸上自衛隊元中部方面総監)
川村純彦(海上自衛隊元海将補)
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tags: 委員会 論文 アパグループ 侵略 国家 大東亜戦争 太平洋戦争 日中戦争 支那事変 盧溝橋事件 コミンテルン 自民党 民主党 自衛隊激論! 田母神問題と自衛隊 日本は侵略国家か 2008年11月29日
パネリスト:
平沢 勝栄(自民党・衆議院議員)
浅尾 慶一郎(民主党・参議院議員)
井上 哲士(日本共産党・参議院議員)
辻元 清美(社民党・衆議院議員)
潮 匡人(元防衛庁三等空佐)
姜 尚中(東京大学大学院教授)
小森 陽一(東京大学大学院教授、「9条の会」事務局長)
沙音里(シンガーソングライター、元陸上自衛隊陸士長)
田岡 俊次(軍事評論家)
西尾 幹二(評論家)
花岡 信昭(ジャーナリスト)
水島 総(脚本家・映画監督、「日本文化チャンネル桜」代表)
森本 敏(拓殖大学海外事情研究所所長)
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tags: 論文 アパグループ 侵略 国家 大東亜戦争 太平洋戦争 日中戦争 支那事変 盧溝橋事件 コミンテルン 自民党 民主党 自衛隊 航空国会 【テロ特措法】 4人の参考人が語る

前回延長時の国会ビデオです。 アフガンで北部同盟の武装解除を指揮した伊勢崎氏も招致されました。
(2007年11月5日 衆議院 テロ防止・イラク支援特別委員会) この投稿の続きを読む »
インド洋給油は廃案か パックインジャーナル
給油に関する話題は最初の7分ほどで、その後徐々に話題が変わっていきます。(パックインジャーナル2008年9月6日)
自衛隊アフガン派遣 パックインジャーナル
最近、自民党がどうもおかしいです。なんとしてもアフガニスタンやアフリカの地上に自衛隊を出したいようです。そもそもスーダンの大統領は自衛隊のPKOではなく、民間による復興支援や企業への投資を要望したのです。アフガンの外務大臣も自衛隊は望んでないと言っています。たかじんで勝谷氏が言ったように、いま自衛隊はパトリオットを持ち込んでサミットの警護をしていますが、これには根拠法が存在しません。国会が休みの間にいろいろやっちまおうとするのはいつものことですが、今回は一線を超えてますよ。 この投稿の続きを読む »
【報道されない】 日本で開催されたイラク国民融和会議
今年3月20日~28日まで、日本政府は対立する各民族や宗派の代表を呼び、東京で国民融和会議を開きました。政府は何故かこういった和平のための努力を報道したくないようで、伊勢崎氏などが行ったアフガン軍閥の武装解除や、911の前に日本にタリバンを呼んで行われた和平会議などは、全くと言って良いほど報道されませんでした。インド洋給油よりもはるかに現地の為になることをしているのに報道できないのは、やはりアメリカを気にしつつ自衛隊の功績としたい政府の方針でしょうか。 この投稿の続きを読む »
米軍艦船の放射能測定で「日米秘密協定」発覚
2008年2月15日 TBSニュース 日米間の秘密協定の発覚です。原子力艦船の放射能測定をめぐり日米間で「秘密の取り決め」があったことを示す文書が見つかりました。(※)
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今月11日、長崎県佐世保に寄港した原子力空母「ニミッツ」。その周りでは、海上保安部の調査船が放射線が漏れていないかどうか、原子力空母「ニミッツ」の周囲で海水や空気中の放射線を測定しました。
この放射能測定に関しては、日米間で秘密の取り決めがあったことを示す文書がこのほど見つかりました。
アメリカの国立公文書館に眠っていたこの文書。中には「極秘」のスタンプ。さらに英語でも「秘密」と記されています。その内容とは・・・
「日本政府は、寄港中のアメリカの原子力艦船から50メートル以内では、空気中の放射線の測定をしない」(米国側)
1971年12月に交わされたこの文書。一方の日本政府はこの中で、「50メートル以内で測定する権利を留保する」としています。
この秘密の取り決めが交わされた背景には、こんなことがありました。39年前、横須賀に原子力潜水艦「サーゴ」が寄港。その際、日本政府の専門家が近くで測定を行ったところ、異常な放射能が検出されたのです。この放射能漏れを契機に、それまでは20メートルまで接近できたところを、50メートル以内で測定をしないようアメリカ側は要求してきました。
「日本国内のことなのに自由にきちっと(監視を)やれなくなった、そのことを意味していると思いますね。このままでは、国民の安全を守れるような体制になってはいないのではないかと」(極秘文書を発見した核問題研究家、新原昭治氏)
外務省は、この秘密の取り決めの存在を否定。文書については、外務省が作成していないためコメントできないとしています。
一方、実際に測定を担当している文部科学省は・・・
「過去は確認のしようがないですけれども、現在は50メートル以内でも実際に測定は行われております。20とか30メートル付近でも測定を実施している事がありますし、その距離だと思っております」(文部科学省、木野正登 室長)
本当に50メートル以内で測定が行われているのでしょうか。佐世保では・・・
「原子力艦が来たら50メートル以内に近づいて、そこから測定する。普通は50メートルくらいに近づいて・・・」(佐世保海上保安部、仲原隆幸さん)
さらに取材をすると、横須賀では50メートル前後、沖縄では100メートル以上離れて測定していることがわかりました。秘密の取り決めにほぼ沿った形で調査が行われていたのです。
37年経って明るみに出た秘密の取り決め。存在自体が否定されつつも、なぜ、この取り決めに沿った形で測定が行われているのか、真相究明が求められます。
(※)赤旗で昨年報道されていました。http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2007-10-09/2007100901_03_0.html
国vs自治体 基地と補助金をめぐる攻防
基地の“代償”として国から自治体に交付される補助金。在日アメリカ軍の再編計画で決まった空母艦載機の移転を拒否する岩国市に対して、国は今年度の補助金35億円を凍結した。その予算措置をめぐって追い込まれた市では、10日、市長選が行われた。その結果、空母艦載機の受け入れ容認の姿勢を示した候補が僅差で当選、しかし市民の間にできた溝は深まっている。
沖縄でも、これまで再編計画に反対していた自治体が、一転して受け入れを表明する事態が相次いでいる。関係者のメモや証言から、国が、補助金という”アメとムチ”を背景に、地元への説得工作を続けていたことが明らかになった。基地と補助金をめぐって、国と自治体の間で、いま何が起きているのか。各地の混乱と、攻防の舞台裏に迫る。スタジオゲスト:新藤宗幸さん(千葉大学法経学部教授)【2008年2月13日 NHK クローズアップ現代 NO.2536】 この投稿の続きを読む »
NHKスペシャル 日本とアメリカ
第1話 問い直される日米同盟 (放送時は「深まる日米同盟」に変更されました)
日米同盟による兵器増強が最近特に加速しています。番組では、今日米同盟に何が起きてるのか、その実体と問題点を描きます。
第2話 日本市場開放の舞台裏 (放送時は「ジャパン・パッシング “日本離れ”との闘い」に変更されました)
米国は今、日本の金融や医療などの分野の解放を求めています。市場開放がどう実現していったのか?日米の経済関係に何が起きているのか?経済交渉の舞台裏を描きます。
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[GoogleVideo=http://video.google.com/videoplay?docid=-3589607356937785945]
第2弾 思いやり予算と安全保障神話(パックインジャーナル) 2008年1月19日
第1弾に続く、「思いやり予算と安全保障神話」第2弾です。全く報道されませんが、今年の3月末に思いやり予算の期限が切れます。これもガソリン税と同様、暫定措置なのです。軍事評論家の田岡俊次氏が思いやり予算の実体、安保神話の実体を語ります。後半は、補助金を受けている企業が自民党閣僚に献金をしている問題に移ります。 (2008年1月19日 朝日ニュースター 「パックインジャーナル」) この投稿の続きを読む »

